シックスパックができなかった2つの訳。目指せ、惚れさせる腹筋!

  男のロマン『シックスパック。』

 

 

なかなか簡単には手に入らないものですよね…
体脂肪率が低くても、筋トレを頑張っても
なぜか顔を出さない6パック。
なにが原因なのでしょうか?

 

体脂肪率が低いのになぜ??

腹直筋は、じつは鍛える前から6つに割れているのですが
余分な脂肪などがあるとシックスパックが出ません。
では、体脂肪率も低く脂肪が少ない人がシックスパックが出ないのでしょう?
それは腹直筋が十分に発達していないことが原因と考えられます。

 

 

筋トレを頑張っているのになぜ?

腹筋をトレーニングしているのになかなか割れない…

 

その原因についてこの2つが考えられます。

①腹筋に効いていない

腹筋を筋肥大させるには、しっかり収縮させてきかせる必要があります。
回数やスピード重視にしすぎると効かない可能性があるので注意しましょう。
ゆっくりと腹筋を意識するのが大切。

②腹筋メニューが1種類のみ

腹筋は3種類の腹筋から構成されます。
縦の腹直筋・横の腹斜筋・全体を包む腹横筋。
1種類のみだとなかなか3つは鍛えられないので
何個か組み合わせてやるのが重要です。

 

このようにして筋トレを行っていきましょう。

 

おすすめメニューとその効かせたい部位

プランク
⇒インナーマッスル
クランチ
⇒腹直筋
ツイストクランチ
⇒腹斜筋
ダンベルツイスト
⇒逆三角形の上半身になりたい人
ヒップリフト
⇒お尻と腹横筋UP

 

 

シックスパックになりづらい人がいる?

冒頭でお話しした2つのパターン覚えていますか?

・お腹に脂肪がつきやすいひと
・筋肉量が少なくなりやすいひと
これはDNAで決まっているのです。
DNA検査をすると自分に合った筋トレメニューがわかります。

 

ご興味がある方はDNA検査をしてみてはいかがでしょうか?

 

 

 

 

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