『【1日5分】自宅で簡単!お腹まわりの筋トレメニュー』

だらしないお腹は嫌ですよね。
お腹まわりを引き締めた方にオススメの筋トレ方法をご紹介します。

お腹の筋トレ

簡単にできる、お腹まわりの筋トレ「プランク」とは

初心者の方でも簡単に出来る「プランク」は、オススメです。
筋トレの基礎から覚えていきましょう。

いきなり筋肉を直接鍛え始めるのではなく、体幹や筋肉を全体的に鍛えいくことが大切です。
更にお腹まわりの体幹を鍛えることで、普段の姿勢の改善にもつながります。
器具がなくてもできるので、自宅でも簡単にいつでも行えます♪

 お腹まわりを引き締める「プランク」のやり方

1.うつ伏せになり、肩の真下に肘をついて上体を軽くおこす。
手はグーにして小指側を下にして体を支えます。

2.つま先と肘で体全体をささえます。
このとき、肩から足首まで一直線になるようにします。

これを10秒間キープから初めていき、どんどん設定時間を伸ばしていきましょう。
インターバルで行っても良いですね!

ポイントは、お腹を意識すること

体が反らないように、お腹に力をいれましょう。お腹を意識することで、より効果が上がりやすくなります。
呼吸は止めないようにして目線は床をみましょう。

 

お腹まわりの筋トレは、継続することが大切

お腹を引き締めても、それが継続されなけば意味がないですよね。筋トレは1日行っただけでは効果が表れません。理想の体型へと目指すならば、少しの時間だけでもいいので習慣化させて継続させるようにしましょう。
そのためには、まずは「なぜ、お腹まわりに脂肪がつくのか」を知っておくといいかもしれませんね。

食生活や運動不足など、いろんな原因をあると思いますが、自分の「DNAタイプ」を知っておくといいかもしれません。
DNAにより、人それぞれ太りやすさや痩せやすさが変わってきます。

「他の人が痩せたダイエットが、私には効果がない」

そんな経験はありませんか。もしかしたら、あなたのDNAに合ってないダイエット方法をしているかもしれません。
DNAによって、オススメする筋トレや食事のメニューも変わってきますので、もし興味がある方は、試しにDNA検査をしてみてはいかがでしょうか。きっと今まで知らなかった、自分についての真実が分かるはずです。

 

無料体験の内容はこちらから

MENU

トップページ